【訳あってお蔵入りにしてた記事】Xbox Series X/S用 Seagateストレージ拡張カード 1TB レビュー

MMCより
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以前の記事「Xboxで問題なく使える外付けストレージ」の最後で触れたこの商品。
実は RONIN JAPANは購入していたのですが、その際に開封から取り付けまでの撮影をしたにも関わらず、どうしようもない理由でお蔵入りにしていたのです。

お蔵入り記事になった理由

その理由とは、あまりにも簡単すぎたから。
購入前からわかっていたことだけど、簡単すぎて「これ記事にするの野暮かも」と思い、お蔵入りにしていました。

購入前と注文から到着までのワクワク

レビューを見てもらって、購入を検討してもらうのも大事なのですが、ふと思ったのは購入予定な方とか、輸送待ちの方のワクワクをいい感じに煽るのも大事なのでは?と思い、少ないですが書いておこうと思いました。

開封から取り付けまで

ではいきます。もしも、取り付けが心配で迷っている方は、コレで安心するかもです。

パッケージと同梱物

まずはパッケージ。いつも通り、例のサラッとした箱です。
そして、ヘッドフォンと同じく“別の星の宇宙人でも理解できるイラストマニュアル”

取り付け

HDMIの差し込み口と電源の差し込み口の間にある、「STORAGE EXPANSION」にブッ刺します。
はい、差しました。これで終わり。完了。完遂。

あとは、電源入れればOK。やはり、なんにも設定の必要なしでした。

取り付け後の変化

とにかく、とにかくですね、思いつきでやりたくなるゲームを保存しておくことの素晴らしさを実感します。
私なんかで言えば『Star Wars バトルフロント II』を3マッチぐらい急にやりたくなる衝動に駆られること多いんですけど、この子が本当に容量大きくて、新しいゲームダウンロードする時によく睨めっこすること多かったんです。
あと、1TBの余裕が生まれると、自分がクリアまで同時進行でできるゲームの数を余裕で越える本数は保存できるので、一旦本体から消すという判断も早くなります。
今も購入を検討中の方々もいるかと思います。確かに値が張るものなので当然迷うと思います。
ただ、費用対効果は高いですよ!

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